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写真家・齋藤陽道

「いまほんとうにしんどくてぎゅるぎゅるな思いにかられているひとっていうのは、男女とかそういう性別をこえて、つらなる生命の一員っていう自覚、、、まるでおかあさん的な、かんたんにあきめることを辞せない母性をかかえているひとだな、と気づく。
もっと具体的にいえば、こころに子宮があるひと。」


「連なる生命の一員という自覚」
うんうん。
「こころに子宮があるひと」
うーん、なるほど。凄い。全体がそのまんま、とても身体に響く文章。Twitterから抜き出させてもらったのが、上の文章。赤々舎さんのお気に入りにあった。

このテキストを書いた齋藤陽道さんって誰?齋藤さんのことをもっと知りたくなって、ホームページを見て、彼がろうだと知った。

赤々舎のホームページにあった彼の写真の構図に見覚えがあった。
福岡の工房まる、という、工房のある通所の障害者福祉施設で、作家の柳田烈伸さんが描いていた絵だ。彼は、写真の一部を自分の作品の構図として使うことがある。写真では、女性が赤ちゃんを抱き上げて空に掲げている。逆光を受け輝きの中に溶け込む母の表情は見えない、見下ろす赤ん坊の顔。
烈さんの絵には、ニッコリ、でもキリリと笑い、まっすぐに赤ん坊を見つめる母親の、母性みなぎる力強い表情もしっかりと描かれていた。
異なる表現手段をもつ「障害者」と定義されるこの2人には、ちゃんと同じものが見えている、そんな気がした。

烈さんはその絵を、私が会いに行った時に見せてくれた。私は彼の絵が大好きだ。色使いと表情がいい。

齋藤さんは、写真モデルを募集している。
「身体から精神、性的マイノリティまで含め、障害をもつ撮影被写体を募集しています。
写真家の齋藤 陽道(さいとう はるみち)と申します。
わたしはろうでありながらろうの世界を知らずに生まれてから十数年間を過ごしてきました。しかし高校入学したろう学校でろうの存在を知りました。
手話という言葉で生まれて初めて自由に言葉を交わす感覚を知ったその時
わたしは初めて「人を知りたい」と痛烈に感じました。
そしてその想いは今、写真行為へとつながっています。
そこで障害をもつ撮影モデルとしてご協力して頂ける方を募集します。

身体障害から精神障害、性的マイノリティまで含め、それらの者たちはこの社会による「健常」という定義に必要な身体や感覚を欠いたり失ったりしていることで他者には計りえない様々な辛苦を味わっています。

だからこそわたしたちは「それでも生きなければならない」という燃え立つような生命の本能がより強くあるのです。

それは障害者自身のみならず、周りの者をもまきこみ、かき抱く力がくあります。

【健常者にはない感覚や視点に満ち、研ぎすまされている存在】

わたしはそこに人間としての尊厳を見いだしています。

その尊厳を撮りたいのです。(以下略)」
(齋藤陽道さんのホームページより)

~~~~

「だからこそわたしたちは「それでも生きなければならない」という燃え立つような生命の本能がより強くあるのです」

生命の本能を自覚的に獲得している彼らを、障害者と呼ぶ健常者。誰かの助けを受けなければ生きていけないのなら、本来は誰もが障害者のはずだ。いまある社会の制度やシステムに対応出来ないものを障害者と指すなら、システムの側に障害があるとも言える。

しばらく前から、いろんなところに未来を感じるようになった。過疎地だったり、離島だったり、障害者だったり。既存の「豊かさ」に満たされていない、何かが足りないとか、困ったな、と言われるところに、だ。なにを得てなにを失うのか、ということを考え続ける中で、満たされないこと、なにかが「ない」ことの豊かさに意識がいくようになった。

当たり前のように生きているけれど、同時にそれがどれだけしんどい事が、彼らは本能で察している。考えている。健常者という存在に対して、常に健やかなるものとはいかに、と考える事を強要されている、そんな齋藤さんの子宮の話は、本当にすごくて、そんな感覚を持ち得ている彼らは、ちゃんと生きている。

ちゃんと生きているかどうかと問われると、即答出来ない健常者は山ほどいるのではないか。

・・・

ケヤキで彼らと何かをしたいと思い続けている。だから、各地の障害者福祉施設を訪ね歩いている。ケヤキはずっと生命をテーマに自主企画をしている。サラヴァ東京もそうだ。まだカタチにならないのだけど。
そんなわけで、これから齋藤さんのトークを聞きにいく。

健常者ってなんだろう。常に健やかなるもの。だとしたら、私は障害者だろう。いやむしろ、それでいい。
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by ls_lab | 2011-07-23 16:49 | その他

【EVENT】インタビューの教室 ラ・ケヤキ編10月にもう一度→キャンセル待ち受付中

「インタビューの教室10月」はおかげさまで予約人数に達しました。キャンセル待ちは受付けております。詳細はこちら→http://www.livingworld.net/interview1110/
【日時】2011年10月29, 30日(土/日) 両日とも9:00〜21:00/通い型
【ファシリテータ】西村佳哲
【場所・共催】ラ・ケヤキ(東京・四谷) http://www.lakeyaki.com/access/
【参加費】18,000円
【定員】12名(先着順)
 
定員超過した9/18,19のクラスの追加版として
ひとの話をきく、感覚と技術をめぐる2日間
 
「インタビューの教室」の週末2日間版を、東京都心部の別荘のような邸宅「ラ・ケヤキ」で開催します。
ひとの話を「きく」感覚と技術について、インタビューというかかわり方を通じて学び、試し、味わえる場をつくります。
僕(西村佳哲)はインタビューの最中、なにをしているのか? を、一つのサンプルとしてお伝えしながら、参加する方々が、各自のインタビューや「話をきく感覚と技術」を吟味する機会を形づくりたいと思います。
 

東京の一角とは思えない庭の緑の深さ。千駄ヶ谷駅から徒歩10分ほど。
◎持ち物:
  ・ノート、筆記用具
  ・クリップボード
  ・ICレコーダー(ないしテープレコーダー)
   +ヘッドフォン or イヤホン など
 
◎お申込み方法:
 以下の事項を、9/25(日)までにメールでお送りください。(先着順で受付け、定員になり次第キャンセル待ちに移行します)
 ・お名前:
 ・連絡用メールアドレス:(複数可)
 ・連絡用電話番号:
 ・ご住所:
 ・ご年齢:
 ・性別:
 ・お仕事・専攻など:(差し支えのない範囲で結構です)
 ・お申込みの動機:(必要ですが選考時の素材にはしません)
 送付先:interview1110@livingworld.net
 
◎お申込み完了までの流れ:
催行人数の10名に達した時点で各人に連絡します。1週間以内を目処に参加費をお振り込みいただき、その確認をもって参加申込み完了となります。
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by LS_LAB | 2011-07-22 18:49 | ラ・ケヤキ

【REPORT】駒沢×ゴトウゆうぞう対談!

『ゴトウゆうぞうのFull Moonブルースショウ』

の対談時の映像をアップします。始まる前に駒沢さん「僕は今日はタモリに徹するから」。ということで、テレフォンショッキング的な運びです。ゆうぞうさんのMCが大変楽しい会でした。
本当は新作CD『がんばれよ』発売記念トーク+ライブも兼ねていたので、ライブもお送りしたいのですが、なんとライブの方の音声収録に大失敗し、今回はトーク部分だけの公開です。
がっかり・・・。反省しまくった一日でした。

http://www.ustream.tv/recorded/15415301
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by LS_LAB | 2011-07-16 00:11 | 新世界

【EVENT】ジョイセフ おうちカフェ開催します

【日時】2011年7月23日(土) 13:30~18:30 (開場13:00)
【会場】La Keyaki (JR千駄ヶ谷駅 徒歩10分)http://www.lakeyaki.com/access/
【入場料】500円(1ドリンク付き)

アフリカ・ザンビアの妊産婦さんの命を守りたい―そのために、ジョイセフは日本の支援者からの寄付で、病院まで遠く離れたところに住んでいる妊産婦さんも出産前後に安心して宿泊できるマタニティハウスを建設しました。
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マタニティハウスのデザイン・設計に多大なる協力をしてくださった建築家、遠藤幹子さんが、先日、ジョイセフスタッフと一緒に完成したハウスを見届けてきました。
遠藤幹子さんからのホットな「ザンビアトーク」を皆さんと共有したく、「おうちカフェ」を開催することになりました。皆さん奮ってご参加ください。ご家族で、ご友人と一緒に、大きなケヤキの木のあるおうちに遊びに来てください。お子さま連れも大歓迎です。
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【タイムスケジュール】13:00 会場OPEN
 〈ケヤキの見えるお部屋〉
 ・13:30-15:00:遠藤幹子さんとザンビアトーク (参加費 500円 ※定員40名 予約制)
 ・15:00-15:30 休憩(フリータイム)
 ・15:30-16:30
 ・ヤギさんワークショップ(参加費700円 ※定員20名 予約制)
 ・16:30-17:30 休憩(フリータイム)
 ・17:30-18:30 トークディスカッション13:30~17:30
 ※「遠藤幹子さんとザンビアトーク」「ヤギさんワークショップ」の両方に参加される方は、1000円でどちらのイベントにもご参加いただけます。

 〈森の中の畳のお部屋〉
 ・写真展×ものづくりワークショップ×販売
 (参加クリエイター:栗原訓、ユーゴ、やまもとゆみ、横張亜樹)


【主催】遠藤幹子×ジョイセフ
【共催】ラミュゼ
【協力】栗原訓 (フォトグラファー)
     ユーゴ (touta)
     やまもとゆみ (きものデザイナー)
     横張亜樹 (シュシュ)
【予約】 予約制のイベントは以下サイト内よりご予約受け付けております。
      http://www.joicfp.or.jp/
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by LS_LAB | 2011-07-13 09:50 | ラ・ケヤキ

地方巡業

なんでこんなに相澤はあちこち地方に出掛けているのか、という質問を良く受ける。

まず基本は、地方が好きだから。旅行が好きだから。
でも、それだけで出掛けられる訳もなく、仕事があるから、または仕事を見つけに行く。

地方がらみの仕事としては、ラ・ケヤキで企画している「●●ちっくライフ3 days〜辺境的中心に暮らす」という3日間かけて地方の暮らしを丸ごと紹介するイベントがまず一つ。
これがあるから、釧路、筑後、津屋崎、うきは、淡路などに出掛ける。現場をみないと企画出来ないのは建築家の性?別件でどこかに出掛けて素敵な出会いがあれば、この企画話しを持ち込むので、そうするとそこに何度か通うことになる。この間でかけた高島はすでにTVでお馴染みのエリアもあるが、それ以外に素晴らしい出会いがあれば、やはりケヤキでの企画の話しを持ち込むだろう。
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(まだ制作途中のちくごのチラシ)

それから、まだ企画として固まってはいないけど、全国の身体障害者福祉施設とコラボでケヤキでなにかやりたい!という野望があり、このリサーチの為に福岡や鹿児島や奈良に行く。今は岐阜県にある「いぶき福祉会」に行きたくてウズウズしているところ。猫のマドレーヌが有名。かわいい。
http://www.ibuki-komado.com/top/webshop/item002/

モチロン、建築の仕事もある。淡路島では廃校リノベを手掛けた「ノマド村」で現在竹で1/2サーカステントのようなものを製作中。
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@ノマド村

淡路ではノマド村の住人茂木綾子とヴェルナー・ペンツェル両監督による映画「いちにち」の撮影もある。ちなみに、鹿児島も映画の撮影が始まってしまったのだが、それは私が障害者福祉施設見学で「しょうぶ学園」を鹿児島に訪ねた時、なんとなく茂木とヴェルナーも誘って行ったら、そこでインスピレーションを受けたヴェルナー監督が「撮る!」と言い出したので、鹿児島通いもこれで始まる事に・・・。

淡路は通っているうちに、ある県のプロジェクトの相談を、その受託主体である「NPO法人淡路島アートセンター(aac)」から受け企画書等お手伝いするようになり、気がつけばNPOの理事になっていたり。そうすると、aacのその他の仕事も自然と関与するようになり、淡路通いは恐らく更に増えると思われる・・・。当初関与していたプロジェクトもおよそ確定し、今年度中に仕事として正式に受注する。これは楽しくなりそう。建築とランドスケープとアートと歴史とあれこれ編み込まれたものになるだろう。
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(先週淡路で。1時間以上荒れ果てた古道を登った先にあった常隆寺。深澤晃平さんとこの又上の奥の院まで登った.)

この打合せは県庁にも行くので神戸である。ちょうと、芹沢高志のセミナーがありそれに参加してみたりする。終わると懇親会があり、そこで市の職員の人と仲よくなり、何度か飲むうちに気がつくと神戸で市のイベント(小さいの)を企画して下さい、ということになっていたりする。これも多分、やる。
市の人と飲んでいると、神戸の素晴らしく素敵なおじさまを紹介してくれたりして、その方と共通の友人がいて、じゃあ今度3人で一緒に飲もうと友人に連絡すると、アトリエを借りたいから見て欲しいと相談を受けたりする。まあ、これはホントに親しい友達のことなので、仕事じゃないけど。

東北は、震災リゲインという震災専門の情報サイトと、これに連動した紙媒体blobloの編集をしているので、毎月必ず取材に行く。取材に行っているうちにあれこれ相談を受けたりして別の仕事に発展したり、やはりケヤキの企画に繋がって行ったりする。

そんなわけで、ここでは書ききれないけど出掛ける先で新たな出会いがあり、それが次の仕事に発展して、またどこか違うところに行く、で、また・・・の繰り返し。だから、一カ所に出張にいって、一つの仕事の打合せだけする、ということはまずない。複数の打合せをすることが大半。で、頭パンパンになって帰ってくる。

地方には、仕事の前に、まず会いたい人がたくさんいる。この夏は、福山市と岐阜市、歌津町、志津川町、宮古市に絶対行きたい。(と、言いきってみると以外と行けるもんだ)

一生動き続けていたい。動きながら考える。考え読み、歩き、走り、登り、会い話し、飲んで笑って固い抱擁。で、また動き、時に立ち止まって考える。独りになれる時間も貴重だ。

そんなわけで、あちこち飛び回っている訳です。子供には、行った先の出来事はすべて話すの。
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by LS_LAB | 2011-07-13 07:03 | その他

「地方の時代」と「いちにち」

「地方の時代」という映画祭がある。私は知らなかった。
http://regionalism.jp/

1970年代後半に、当時神奈川県知事をされていた長洲一二氏らによって提唱されたらしいが、TV関係者らが支援し80年代に実現したという。もう30年も開催され続けている。
映画づくりに携わってはいるが、映画祭のことなどほとんど知らず、今回もまた映画無知を実感。日本全国、本当に様々な映画祭が開催されている。

「映像祭の舞台は当初の22年間が神奈川県・川崎市(札幌、長野、富山で各1回)、2003年から埼玉県・川越市、そして2007年から大阪府・吹田市へと移ったが、「地域・地方からわが国のあり方を問う」という基本テーマは揺らぐことなく維持されている。」
「今年、第31回「地方の時代」映像祭2011は、「支え合う!地域力」をテーマに掲げます。(中略)「地方の時代」という独自のキーワードを掲げた映像祭は、1980年の第1回映像祭以来、一貫して「地方のこえ、地域のこころ」を伝え続けえきました。そのことを再確認し、「地方の時代」映像祭は、2011年、「支え合う!地域力」を具現化するためにさまざまな活動を行なっていきます。その活動が被災地域の人々への多少なりとも支援となることを祈ります。」(以上、HPより転載)

・・・・

今、淡路島で、『島の色 静かな声』に次ぐドキュメンタリー映画『いちにち -beyond beyond-』の撮影が始まっている。サイレントヴォイス プロデュースの2作目。西表島の次は淡路島。そして、まだタイトルも決まっていないけど、8月後半からは鹿児島でも「ここが撮りたい!」という監督の強烈なインスピレーションのもともう一本撮影が始まる。なんだか「島」に縁があるな、うん。

私も月に一度は通う淡路島。
どの地方も持つ同じ悩みも抱えつつ、どこか楽天的なのは、気候風土に恵まれているのと、島独特の割り切りというか、「だって海に囲まれちゃってるんだもん」という覚悟みたいなものから来るのか。
そう、とにかく豊かな島。農家が多く食料自給率は100%を超えるし日照時間も関西では一番だという。私の苦手(生の場合)なタマネギが特に有名・・・。海に囲まれ漁業も盛んで魚は安くて新鮮で美味しい。かつて労働力として重宝した牛は今でも飼っている農家が多いらしく、子牛は松坂牛や各地の高級食肉牛の元牛として出荷されるらしい。それが農家のボーナスみたいなものだった、と聞いた事がある。土もいいので焼き物があり、地形の生で農業が出来ないから始まったとされる淡路瓦もある。

『いちにち』は、この島を構成する日常を淡々と記録して行く。一年間かけて撮影し、それを24時間の物語に紡ぎ直し、淡路島の「いちにち」として表現する。「いちにち」という限りある時間の中に、淡路島で永遠と続けられてきた、そしてこれからも続けられて行くであろうごくありふれた人々の瞬間を凝縮させる。切り取る、という感じではない。染み込ませる、とでもいうのだろうか?

ごくありふれた人々の日常は、ありふれているからこそとても貴重であるということが今年改めて証明された気がする。失われることでしかなかなか実感出来ないかもしれないけれど、日常は繰り返されるようで同じ瞬間は二度とこない慈しむべきもの。

こんなことを考えながら取り組む2作目。311以降、まだ自分の中ではうまく整理出来ず、企画書がわりのブックレットは倉庫に積まれたままだ。ボチボチ動けよ、プロデューサー。
・・・あ、あたしか・・・。

映画祭「地方の時代」にも足を運んでみよう。なにかが、自分のなかで整理されるかもしれない。
とはいえ、開催は11月後半。大阪にて。
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photo by Ayako Mogi
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by LS_LAB | 2011-07-13 06:01 | サイレントヴォイス


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