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映画『なみのおと』上映+トーク

a0192239_2171986.jpgTwitterでちょいと呟やいてしまいましたが、芹沢高志と共にやっている、サイレントヴォイスLLPという映像プロダクションで、
『なみのこえ』という映画のプロデュースをすることになりました。二人監督による作品です。濱口竜介酒井耕
その彼らの前作が『なみのおと』。この映画の上映会+トークを、西麻布にある音楽実験室・新世界にて行います。
トークゲストとして、芹沢高志も出演します。
サイレントヴォイスは配給のお手伝い。


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【日  時】2012年1月18日(水)19:00開場19:30開演
【料  金】1,800円+ワンドリンク代
【出 演 者】濱口竜介監督×酒井耕監督×芹沢高志氏
【会  場】音楽実験室・新世界 港区西麻布1-8-4 三保硝子
        最寄り駅:日比谷線六本木駅2番出口


a0192239_2174747.jpgTEL:03-5772-6767
FAX:03-5772-6797
★予約制。ご予約はコチラ





【作品解説】 
津波の被害を受けた三陸沿岸部に暮らす人々の「対話」を撮り続けたドキュメンタリー映像作品。
姉妹、夫婦、消防団仲間など親しいもの同士が、震災について見つめ合い語り合う“口承記録”の形がとられている。互いに向き合い対話する事は震災そのものに向き合うことでもあるのかもしれない。被災地の悲惨な映像ではなく、対話から生成される人々の「感情」を映像に残すことで、後世に震災の記憶を伝えようとする試み。若い監督2人も互いに対話を重ねながら撮影を進めた。
『PASSION』『The Depths』などで注目される濱口竜介が、酒井耕と共同で監督。142分の最新版での上映となる。
「この“語り”は、実際は過去や未来のためという以上に、今まさに起こっている「復興」の活動そのものなのではないだろうか、という気がしています。それは、瓦礫をただの瓦礫にしないための、個人と共同体の歴史を取り返す作業であるからなのです。」
(山形国際ドキュメンタリー映画祭・東日本大震災復興支援上映プロジェクト「Cinema with Us ともにある」カタログより 作者のことば)
※本上映会前、及び終了後に、監督と来場者の方々との対話の時間を設けます。
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【出演者プロフィール】

a0192239_2143681.jpg濱口竜介 (1978 年神奈川県生まれ )
東京大学文学部大学卒。卒業後、商業映画、TV番組制作の現場で助監督として活動する。2006年、東京芸術大学大学院映像研究科映画専攻監督領域に入学。修了制作として制作された長編映画『PASSION』(2008)は、2008年度のサン・セバスチャン国際映画祭と東京フィルメックスのコンペ部門に入選。
チェコのカルロヴィヴァリ国際映画祭にも正式招待され、高い評価を得る。
公開待機作は『THE DEPTHS』『親密さ』など。最新作は、2011年5~9 月にかけて、酒井耕と共同監督で、東日本大震災の被災者へのインタビューをまとめたドキュメンタリー映画『なみのおと』。

a0192239_2144270.jpg酒井耕 (1979 年長野県生まれ)
東京農業大学卒。在学中に、自筆脚本による短編から中編作品を監督する。卒業後、社会人として働いた後、2005年に東京藝術大学大学院映像研究科監督領域に入学。黒沢清、北野武に師事し、愛の星」、田辺聖子原作短編落語集より「ホーム スイー ト ホーム」、修了制作作品「CREEP」などを監督。
課程を修了する。現在は、フリーとして活動中。最新作は、2011年 5?9 月にかけて、濱口竜介と共同監督で、東日本大震災の被災者へのインタビューをまとめたドキュメンタリー映画『なみのおと』。

芹沢高志 (1951 年東京生まれ) 
P3 art and environment エグゼクティブ・ディレクター
神戸大学数学科、横浜国立大学建築学科を卒業後、(株)リジオナル・プランニング・チームで生態学的土地利用計画の研究に従事。その後、東京・四谷の禅寺、東長寺の新伽藍建設計画に参加したことから、89年にP3 art and environment (http://www.p3.org/) を開設。99年までは東長寺境内地下の講堂をベースに、その後は場所を特定せずに、さまざまなアート、環境関係のプロジェクトを展開している。帯広競馬場で開かれたとかち国際現代アート展『デメーテル』の総合ディレクター(2002年)、アサヒ・アート・フェスティバル事務局長(2002年~)、横浜トリエンナーレ2005キュレーター、別府現代芸術フェスティバル2009『混浴温泉世界』総合ディレクター。慶応大学理工学部非常勤講師(2001年~2006年、建築論)。著書に『この惑星を遊動する』(岩波書店)、『月面からの眺め』(毎日新聞社)、訳書にバックミンスター・フラー『宇宙船地球号操縦マニュアル』(ちくま学芸文庫)、エリッヒ・ヤンツ『自己組織化する宇宙』(工作舎、内田美恵との共訳)など。

【企画】 silent voice|LS LAB
【協力】震災リゲイン|P3 art and environment
【作品提供】東京藝術大学大学院映像研究科
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by LS_LAB | 2011-12-15 02:44 | 新世界

淡路島 黄色いテーブル vol1

ご存知の方も多いかと思いますが、
縁があって、今年からNPO法人淡路島アートセンター(aac)の理事を務めさせていただいております。縁というのは、モチロン茂木綾子とヴェルナー・ペンツェルが棲息するノマド村。ノマド村は、aacにお世話頂いて淡路市に拠点を構えました。

aacでは、淡路島「黄色いテーブル」という、淡路島エコプロジェクトを進めています。
黄色いテーブルにのるのは、今のところ菜種油とひまわり油。

現在、この淡路島の濃ゆ〜い味の菜種油で、ギフトセットをつくる企画を進めています。
このプロジェクト、10年以上前から付き合いのある料理創作ユニット「Goma」に参加してもらうことになりました(^ ^)。
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10年以上前に立ち上げから企画編集に携わっていた『A』という雑誌のイベントをした時に、美味しいものを提供してくれました。『A』の編集部のコアスタッフだった元永二朗くんの紹介。

彼女達の淡路島への期待、aacのHPで紹介しています。ご一読あれ。ホント、食材の宝庫で豊かな島なんですよ、淡路島♡
今年最後の出張は(今のところ)、Gomaの3人と一緒に淡路島。楽しみだなあ〜。10年たってもかわいいまんまで羨ましい・・・。

経過、ボチボチご報告して行きたいと思います。
皆さんも遊びにきて下さいね♡
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by LS_LAB | 2011-12-13 18:20 | NPO法人淡路島アートセンター

9ヶ月後。

12月11日。3.11の震災から9ヶ月が経つ。
この震災リゲインという活動を4月1日から初めて、8ヶ月と少し。とにかく動く事優先で東北各地に赴き、目の前にあるやらなくちゃ行けない事をやる、という相変わらず頭の悪い不器用な動き方を続けてきた。メディアといいつつ、なにをしてきたのかをちゃんと伝える事すらまともに出来てこなかった。反省。これから少しずつ、ちゃんと誰のためになにをしているのか伝えていこう。
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震災リゲインのHPも実は出来ている。

でもまだまだ未整備で、伝えたい事を自由に伝えられるだけの自由さはない。また設計過程。
今週、またサイトの打合せがあるので、またちょっと進むといいなぁ。

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紙媒体は、『bloblo』と協力して1度関東で10万部配布したけれど、
その後は『震災リゲインプレス』としての発行を継続するため準備中。
全国1万部をまずは。

他のみんなの情報も間に別紙で挟み込んで配布出来ればいいなあ、と妄想中。

震災リゲインには主にみっつ役割がある
1)震災関連の情報アーカイブ及びそれらを系統立て整理し足りていない情報を探る
2)被災者、支援者(個人・企業・行政)などをつなぎ、支援の支援をする。
3)上記活動を通して具体的な支援の呼びかけを紙媒体。

どれも、揺れ続ける日本で、次の震災に備えるため。
1人でも多くの人が震災から身を守る事ができるように、震災を忘れないでいて欲しいから。
これが、大きな目的だ。

前者「アーカイブ」を高木が、後者「つなぐ」を相澤が担当し、お互い情報交換をしながら進めている。最後に吐き出す先が紙媒体。二人ともそもそも忙しいのでカメの歩みのようではあるが、沢山の方々の協力を得ながら、少しずつ記事や映像等もできつつある。

今、私たちがなにをしているか、今日は私が担当している「つなぐ」についてご報告。
ひとつひとつ解説すると大変なことになるので、すごく短く(笑)。プロジェクト名と、震災リゲインの役割と、なにをつなげているか。繋いでいるカッコの最初は、プロジェクトの言い出しっぺ。

1)棚プロジェクト/プロデュース(森ひろこ○企業○記録班)
被災地に棚を届ける。棚づくりワークショップで仮設住宅内のコミュニケーションを促進。1人じゃつくれない棚。次の震災に向けてLLP化、相澤・若松も組合員・・・。

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2)女川 対話工房/プロデュース(海子揮一+小山田徹○アーティスト○行政○大使館○記録班)
女川復興連絡協議会の皆さんと女川町立病院前にできたプレファブのカフェづくりを。人が集まりたい対話が出来る場所をつくる。私は対話工房のメンバーでもある。海子×小山田インタビュー映像はコチラ

3)放射能測定/コーディネート(日本ラボテック○専門家○農家さん他)
検体を郵送すると9,450円(税込み)で食品や土壌などのベクレル検査をしてくれる体制を、検査会社に立ち上げてもらった。心配がある人は誰でも頼めます。セシウム、要素など分離測定可能。

4)なみのおと/配給協力(監督○上映先)
濱口竜介、酒井耕の両監督による津波被害を受けた人々の「対話」の記録。日本全国での上映をめざす。いい映画です。情報はこちら。

5)なみのこえ/プロデュース(監督○プロダクション○出資者○上映先)
「なみのおと」の続編。サイレントヴォイスLLPという芹沢高志と立ち上げたプロダクションでプロデュースすることに・・・。「かたログ」ご覧下さい。

6)女川連絡復興協議会/コネクト(FRK)のまちづくり(FRK○企業○大使館○AfH○建築家)
海子揮一の紹介で、FRKが考える復興の過程で必要な街の諸機能を整えるお手伝い。

7)生活支援ボランティアツアー/コーディネート(旅行代理店○現地ボランティア○ツアー客)
被災者の生活再建のために直接役立ち、地元の方と交流を持てるツアーの企画。人数不足で初回は断念。

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8)雄勝マザーミサンガ支援/コネクト(トモノテ中川千鶴○県外支援者)
雄勝のマザーミサンガの販売促進。渋谷で販売。別府で販売中。今後も増やして行きたい。

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9)歌津町仮設支援・網戸設置/コーディネート(仮設住宅住民○大工○建築家)
ハエの侵入にこまていた漁師の仮設住宅で網戸設置。横浜から大工と建築家に来てもらいました。
今後も必要があれば継続してお手伝い。

10)株式会社マルタ拓洋水産支援/コーディネート(千葉正美○編集者○デザイナー)
漁師が新しく立ち上げた牡蠣養殖の会社。支援促進のためチラシづくりなどお手伝い。サイトも立ち上がりました。

11)土ブロック/コネクト(アトリエ天工人○被災地)
現地の土で建材ができる。雇用に繋がるかもしれない。阪神大震災以来震災支援を考えているアトリエ天工人の山下氏の活動を現地で紹介しています。

12)モバイルすまいるプロジェクト/コネクト(NPO法人N.C.S○被災地)
固定の建物を立てられない被災地に、トレーラーハウスだけど将来ちゃんとした建築にもなる強度も断熱性能など快適性も高いモバすまを現地でご紹介。仮設旅館群など検討中。

13)文具配布/ディストリビュート(ハイタイド○被災地)
文具メーカー「HIGHTIDE」による文房具寄付支援をサポート。被災地で文具を必要としている場所に供給。現在は地元商店に影響しないよう、ワークショップへの参加記念品として少量ずつ提供。被災地外での支援バザーも検討中。

14)家具配布/ディストリビュート( hh&style.com○被災地)
子供用の椅子を被災地に支援したい家具メーカーをサポート。パントンジュニアは震災リゲインプロデュースのワークショップでは会場に華やかさを加え子供やお年寄り(!)に大人気。エレファントチェアは南三陸の児童館に寄付が決定。女川での設置も検討中。

などなど、他にもこまごま。今日は福島県いわき市の人達がラ・ケヤキでイベントをしている。ドイツ大使館や、Architecture for Humanity に情報提供をしたりしてもいる。

************************************

つなぐ役割が必要だ、と痛感する。場所によってあまりに状況が違う。対応の仕方も違ってくる。支援したい人も様々。繋がるところは放っておいても繋がるが、誰の手も届かないところがまだたくさんある。どうしていいかわからなくて立ち往生しているところがある。誰かがちょっと繋げるだけで、復興が少しでも前に進むのであれば、その役割を担いたい。自分はただ結び目をつくるだけでいい。

「点と点が繋がり、線が見えてきて、その先に面が広がる」と最近よく聞く。確かに。
でもこれは、点同士が点在しているままではダメで、孤立した点は「よいしょっ」と一部つまんで引っ張ってきて、きゅきゅっと結んであげる役割がまず必要。線だらけになったままでもだめで、そこに「よいしょっ」って面を形成するために風呂敷でもなんでも広げる人がいなくちゃいけない。じゃないと、スカスカのネットワークのまんま、線と線は交差しすれ違うだけ。

こういうことしようとする人は以外とすくない。「職業」とか「ジャンル」として確立されていないからか?だから喰っても行けない(笑)からか?あとね、結構大変。大したコトしていないのに扱う情報量は増えるし、毎度個別解で方法論の確立も難しい。

コネクターとかスプレッダーとか、そういう「肩書き」ができればいいのかな??

と、ちょっと話しがそれましたが、最近東北に通っているのは、こんな理由です。多分私以外誰も全貌を知らないだろう。それが問題・・・(^ ^;)。ボチボチ仲間を増やしています。ご協力頂ける方、いつでも募集です。
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by LS_LAB | 2011-12-11 17:35 | 震災リゲイン

【EVENT】「Listenいわき」 -光の鳥-

南アジア中心に海外での支援活動を行う「特定非営利法人シャプラニール」さんが、東日本大震災の支援活動の一環といsて福島県いわき市に暮らす人々を「ラ・ケヤキ」に招きます。彼らが今どんなことを考え、どんな気持ちでいるのか?彼らの生の声を機器、想像し、次に何かをできるかを皆で考えます。福島のこどもたちのメッセージが記された「光の鳥」のポストカードが会場内を飛び交います。ラ・ケヤキも支援のお手伝いをしたいと思っています。

◆展示「Listenいわき」 -光の鳥-
【展示会期】  
【日時】2011年12月9日(金)~12月11日(日) 9日:open 11:00 ~ close 20:00
 10日:open 11:00〜close 18:30 11日:終日参加者限定のワークショップ

勉強会「Listenいわき」−お茶でも飲みながら話しましょう−
【日時 】 2011年12月10日(土)14:00~16:00 
  ※12:00~13:30 DVD 「原発、ほんまいかいな?」 (アジア太平洋資料センター編)を上映
   参加費は別途となりますが、こちらもあわせてどうぞ。
【参加費 】 勉強会 500円
        (DVD視聴のみ500円 / DVD+勉強会参加 1000円)
【申込】お名前、連絡先をsnbenkyou@gmail.com(小寺)へメール送付
   または東(アズマ)070-6648-6283(18時~)までご連絡をお願いします。
   →当日予約受付可
【主催】シャプラニールボランティア有志の会

ワークショップ「Listenいわき」 -いわきの人々の声-
 ※Listenいわき」 -いわきの人々の声- のワークショップは予定人数に達したため、予約受付を終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。
【日時】2011年12月11日(日) 13:00~17:00
【参加費】3000円 (寄付+お茶、お菓子)
【参加申し込み】 限定40名 →予約受付終了
  http://www.shaplaneer.org/listen/listen.html

  当日の模様は、Ustreamでも放送する予定です。
  詳細はまたあらためてお伝えします。
【プログラム】
  13:00 受付開始
  13:30 趣旨説明とシャプラニールの活動
       (内山智子)
  14:00 いわきの人の話を聴こう 
       (吉田隆治さん、志賀秀範さん)
  15:30 休憩(お茶、おやつ)
  15:40 グループに分かれての対話
  16:15 全体共有
  17:00 終了

【会場】   
  「ラ・ケヤキ」 新宿区内藤町1-6    
  http://www.lakeyaki.com/access/

〈被災前のいわきの映像と震災当時のいわきの写真を展示いたします。〉
  映像は、被災前のいわきの海岸線を映したもの。 
  写真は、地元新聞社であるいわき民報社から
  お借りしました。
  http://www.iwaki-minpo.co.jp/

〈光の鳥をいわきへ〉
  「ラ・ケヤキ」にお越しいただいたみなさんにも いわきへのメッセージを「光の鳥」に
   託していただきます。
   それらのはがきは、12月中旬より いわき駅前にある被災者のための交流スペース
「ぶらっと」でも展示される予定です。
  あなたのメッセージをお寄せください。「光の鳥」を届けませんか?
  他府県に避難している方、被災地にいる親戚、友達、知人、縁ある誰かへ。
  sign.png

  なにもないけれどいわきへ何かという方もどうぞ。

■光の鳥プロジェクト
吉田重信氏によるプロジェクト。2004年、人々の幸せと平和を願いイスタンブール
より開始。重信氏が作製したはがきにメッセージや絵を描き、そのはがきを別の展覧会
にて鳥の姿に模して展示し、展示会終了後友人、知人などの元に郵便で届けるというもの。
日本国内はもとより、トルコやフランス、フランスなど海外でも行われてきた。はがきが
移動するという行為自体も作品の一部となっている。はがきが渡り鳥のように世界中を渡り、
人と人をつないでゆく。
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by LS_LAB | 2011-12-09 19:45 | ラ・ケヤキ

新春「開運」のってけ祭り 元気でいこうじゃないか!2012

ラ・ケヤキで連載企画をしてくれている
Be-Nature Schoolの新年会が開催されます!
2012年1月14日(土)13:00-18:00 @ラ・ケヤキ

「2011年は大変な年だった。これからもいろいろ大変だとは思うけど、この地球で生きていることに感謝の気持ちを込めて、2012新年会を実施します! 都心にありながら自然豊かな一軒家「ラ・ケヤキ」を舞台に、お庭や和室もフルに活用した真冬の縁日みたいな賑わいの場で会いましょう!」

とのことで、かなり豪華で楽しい内容です。ふるってご参加下さい。
詳しくはコチラをご覧下さいませ!★お申し込みが必要です。

ちらっとだけ中身をご紹介。

「おやじトリオ on STAGE」
サキソフォーン:中野民夫、ギター:森 雅浩、パーカッション:高尾潤
Be-Nature School初の試み!レパートリーは少ないけれど魂はこもってます。

「Be-Nature杯争奪 新春羽突き大会」
エントリーは誰でもOK。勝ち抜いた方にはBe-Natureからプログラム参加券¥10000をプレゼント。

「Food & Drink」
・バル・エスパニョール、おでんばー、セルフ焼き餅、パエリアづくりワークショップ

なんだか楽しそうではないですか!?私もアテンド忘れて楽しんじゃいそうです。
皆様のお越しをお待ちしております。

相澤久美
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by LS_LAB | 2011-12-07 00:37 | ラ・ケヤキ


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