カテゴリ:ラ・ケヤキ( 33 )

「辺境的中心に生きる」第二弾!!九州ちくご。

九州
ちくご
元気計画 in Tokyo

地方には地方の未来がある」


辺境シリーズ第二弾。北海道・釧路から一気に南下して、
九州・筑後地方から、土に着き、生き生き活動する皆さんをお招きします。
ちくご、とにかく元気です!!豊かな地。美しい場所でした。
美味しいもの、素敵なモノ、コト、ヒト、沢山やってきます。
ラ・ケヤキにて、賑やかな「ちくご的」週末をお楽しみ下さい。

彼らに支えられ、私たちは生命を繋ぐ。

日時:9月31日(金)〜10月2日(日)
時間:12:00〜21:00(2日のみ17:00まで)
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by LS_LAB | 2011-09-06 19:30 | ラ・ケヤキ

エリアムーブメント

【告知!ケヤキ2月間連続の集中講座!】
家守(やもり)、中央線デザインネットワーク、地域メディア研究、つくし文具店など、興味深い活動続ける4人のプロデューサーと、敏腕編集者がタッグを組んで実施される、ラ・ケヤキの新・連載企画です!
2月間連続の集中講座!今注目の若手が勢揃い。見逃す手はないと思います。

9月3日(土)初回はプロデューサー勢揃いのキックオフトーク。
その後、9月、10月の毎週火曜日に開催されます。
開催日:9/6, 13, 20, 27 10/4, 11, 18, 25

連続トーク「地域を活かす8人と8つのプロジェクト」

地域を意識しながら地域をこえたつながりをもち、独自の立ち位置と方法で
クリエイティブの力をつかい、自らの責任で活動する。
そんな新しいタイプの地域活動プロジェクトが目立つようになってきました。
この連続トークでは、そんな活動をしている人に、本人の生い立ち、考え方、生き方、
プロジェクトのはじまり、しくみ、めざしていることなど、本音の話を聞ければと思います。
対話も交えて考える場にし、参加者それぞれの活動に活かせるヒントが見つかり、
この集いのつながりから新しいプロジェクトの種が生まれることを願っています。
(エリアムーブメント研究会)

全8回(+初回)
時間:19:00 開場
   19:30 ~ 21:00 トーク+会場からの質問
   21:00 ~ 22:00 交流会
場所:ラ・ケヤキ
定員:30名(申し込み制)
参加費:3000円(当日支払い)
※1ドリンク+交流会(多摩産野菜がテーマの美味しいおつまみ)付き
◎申し込み方法
1. 参加希望日
2. 参加者氏名(フリガナ)
3. 携帯電話番号
4. メールアドレス
5. 仕事内容 を明記して、メールでinfo@areamovement.jp
「エリアムーブメント研究会」係までお申し込みください。
問合せ 090-7711-9738(有岡)

日程
◉第0回 9/3(土)
萩原 修(デザインディレクター/中央線デザインネットワーク代表)
橘 昌邦(まち奉行/株式会社POD共同代表)
酒井博基(クリエイティブディレクター/株式会社リライト代表)
小松伸一(団体職員/東京商工会議所)
連続トークに先立ち、新しい地域の活動について話し合います。
テーマ:「まちと気持ち」

◉第1回 9/6(火)
寺井元一(まちづクリエイティブ)
テーマ:「まちと拠点」

◉第2回 9/13(火)
鈴木菜央(greenz.jp)
テーマ:「まちとサステナビリティ」

◉第3回 9/20(火)
後藤哲憲(旭川市工芸センター)
テーマ:「まちとものづくり」

◉第4回 9/27(火)
酒村なを(東京にしがわ大学学長)
テーマ:「まちとコミュニティ」

◉第5回 10/4(火)
松本理寿輝(まちの保育園)
テーマ:「まちと子育て」

◉第6回 10/11(火)
星野 諭(NPO 法人コドモ・ワカモノまちing)
テーマ:「まちと遊び」

◉第7回 10/18(火)
梅田智子(HIP/高松トライアスロン)
テーマ:「まちとチーム」

◉第8回 10/25(火)
籾山真人(立川空想不動産/東京ウェッサイ)
テーマ:「まちとメディア」



主催:エリアムーブメント研究会|共催:ラ・ケヤキ
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by LS_LAB | 2011-08-26 19:51 | ラ・ケヤキ

「辺境的中心に生きる」第一弾・釧路!!

「釧路。厳しい日常のあたりまえの豊かさ」

辺境と言われる地で、大地と共にしっかりとしたモノづくりをしながら生きている人に会った。5月に釧路を訪れた時の感動は今なお新鮮だ。
ラ・ケヤキの新連載企画「辺境的中心に生きる vol.01 釧路。厳しい日常のあたりまえの豊かさ」がいよいよ開催される。日本全国行脚していた理由のひとつでもある。釧路で羊飼いの酒井さんと、無施肥野菜をつくる木工作家、勝水さんにお会いしてから急ピッチで進めてきた企画。
釧路からいらっしゃるのは、このお二人だけだが、開催中三日間、十二分にお楽しみいただけるはず。美味しい食事、大切に作られた作品、対談に単独トーク、音楽、語り、映像、写真、ワークショップなど、盛りだくさんの内容。
初回なので、「辺境的中心に生きる」ということについて、作家の駒沢敏器さんと相澤が対談させていただきます。あぁ、人前は恥ずかしい・・・orz

ぜひ、秋のラ・ケヤキにお出掛け下さい。

日程:2011年9月9日(金)〜11日(土)
時間:12:00〜22:00(最終日21:00)
場所:ラ・ケヤキ
入場料:500円(ワンドリンク付き)
他詳細は、添付のPDFをご覧下さい!!

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釧路チラシ表拡大.pdf
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釧路チラシ裏拡大.pdf
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by LS_LAB | 2011-08-26 18:10 | ラ・ケヤキ

【EVENT】Be Nature School 『自分という自然を活かす〜転機の見つけ方つくり方』

Be Nature Schoolの企画第3弾です。
働く事、暮らす事、日々淡々と流れて行く。でも自分はいつ、なにを、どのように判断しているのか?させられているのか?今回のBe Nature Schoolでは、思考のプロセスについて考える時間になるようです。ぜひお出掛け下さい。

◆日時2011年10月22日(土)
◆会場ラ・ケヤキ新宿区内藤町1-6 千駄ヶ谷駅徒歩10分http://www.l-amusee.com/acces.html
◆定員:45名
◆参加費:¥9,000 ガーデンランチ代込み

●ゲスト岩谷孝子(フリーキッズビレッジ代表)
高坂 勝(バー「たまにはTUKIでも眺めましょ」オーナー)
林 厚見(東京R不動産運営/株式会社スピーク共同代表)
中野民夫(ワークショップ企画プロデューサー/会社員)
●ファシリテーター森 雅浩(Be-Nature School代表)

◆進行(予定)
10:00開場
10:30開演 オープニング/トークセッション
12:30 ガーデンランチ
13:30 ワークショップ
15:30 再び全体会/まとめのセッション
16:00 終了

●お問い合わせ : Be-Nature School千代田区隼町2-11-401 
TEL:03-6272-5380
MAIL letit@be-nature.jp
twitter BNSoffice
www.be-nature.jp

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by LS_LAB | 2011-08-22 19:35 | ラ・ケヤキ

【告知!ケヤキ新連載】『辺境的中心に生きる』

お知らせ。

ラ・ケヤキで、新しい連載を始める。ケヤキが企画・主催するイベントは、基本全て連載。一回だけのイベントはやらない。一回じゃあわからないから・・・。同じテーマで考察を繰り返しながら、手探りで進んで行くのが好き。やりながら見えてくることがある。参加してくれた方の一言でなにかが大きく変わる事もある。そんな企画ばかり・・・(^ ^;)。

「辺境的中心論」は、LS代表・松野が今年の年賀状にも書いたテーマだ。内田樹さんの『日本辺境論』を受けてのことだったと思う。でも、それより前から「なんだか地方で出会う人に面白い人多いぞ」と話してき。特に、九州の江副家の存在は大きい。昨年四月には、小豆島移住の話しもあったが、個人的には「自分がどこに住むか」、ということよりも、「辺境的中心」に暮らす人々に会う度に覚える感動多く、そのことについて考え続けてきた。

a0192239_2174236.jpg←最近訪れた福岡県うきは市の養豚場にあるカフェとオーナー杉くん

引越を数十回もしている私は、移動が大好きで、一生旅して歩きたいと思うくらい。宮本常一の本に出会ってから特に、あんなふうに日本中歩き回って、いろんな人に出会いながら、その場を記憶しながら歩き続ける事ができたらいいなあ、と夢想している。実際今も、かなりの割合で東京にはいない。いつもどこか知らない土地で、新しい誰かに会っている事が多い。知合いになりその場に魅了されると、繰り返しその地を訪ねる事になり、結果プロジェクトが生まれたりする。いや、勝手に生み出す、と言った方が正しいか・・・。子供が成長したら、糸の切れた凧状態になるに違いない。

誰もが私のように動き回れるわけでもない。でも、この楽しさ、魅力、感動はなんだか未来にむけて必要な気がするんだ・・・というわけで、今回の企画。


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『辺境的中心に生きる』

「辺境」を辞書で引くと「中央から遠く離れた地帯」「辺鄙な場所」とある。日本の首都は東京であり、経済活動の中枢でもあるここを中心とすれば、東京以外の全地域は辺境と言える。しかし同時に、これら辺境なくして東京は、日本は成立しない。

a0192239_2484087.jpgこの日本を下支えする辺境の地で、土に着き、悠久の時間に連なる暮らしの日常を、逞しく生きる人々がたくさんいる。一人で生きて行く事が難しいと実感できる地方での暮らし。寄り合いに近い、結の契約会が残る地域、過疎高齢少子の問題があっても、そこで生きる事をあきらめない人々。ここが、自分の生きる場所だと言える人たちがいる。
失われてしまった事は多い。しかし、彼らは失われた事を嘆くばかりでなく、自分達の手元に残る細い記憶の糸をたぐりよせ、繕い、肉付けし、懐かしくも新たな未来を提示しようとしている。彼らに会いに行くと、元気になる。中央を見るばかりでなく、自分たちの手と目と声、そして心が届く範囲の地域にある資産を活かし、新たな関係性を築き、未来へ命をつないで行こうとする動きがある。そこにあるのは辺境的中心。それが、日本各地に散らばっている。

a0192239_2493779.jpgそんな辺境に生きる人々の日常を、このラ・ケヤキで再現したい。片鱗でも、かれらの逞しい生き様を体感して欲しい。地域の気候風土が違うのと同様に本当に多様な生き様があり、同時に共通する点も多い。彼らの暮らしぶりから、我々都市生活者が学ぶ事は多いはずだ。

a0192239_2481294.jpg東京でも地方でも、必然性を見失った「コミュニケーション」を取り戻そうとする動きが盛んに行われる。失われたものには、失われるだけの必然性があった。過去にそれらがなぜ失われたか、今どのような状況なのか、そして未来に私たちは何を望み、得たいのか、ケヤキの木の下で、ゆっくりと考える機会を設けてみたい。

これから先の未来、私たちは何を得て、何を失うのか、各々が考える時代だと思う。辺境的中心を結んで行くと、新しい日本の未来地図ができるのではないか?そんな事も夢想している。

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シリーズvol.00 宮古島|宮古ちっくライフ3days|2010年11月(終了)
シリーズvol.01 釧路|厳しい日常のあたたりまえの豊かさ|2011年9月9日(金)〜11(日)
シリーズvol.02 筑後|九州ちくご元気計画in Tokyo|2011年10月30日(金)〜10月2日(日)

詳細は追ってご案内しますが、年内は上記2地域の皆さんが東京に来てくれる。
その他、津屋崎、うきは、淡路島、別府、丹後、高島、鹿児島、などなど・・・目論んでいる場所は沢山。いずれ、東北シリーズもやりたい。

必ずその場所ならではの「美味しいご飯!!」がやってくるので、皆さんぜひお出掛け下さいね。
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これは、宮古ちっくライフ3daysの時のランチプレート。宮古島の旬の野菜と島豆腐やお麩だけのヘルシー料理。本当に美味しくて、小食の私もお替わり!したほどでした。

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by LS_LAB | 2011-08-08 03:10 | ラ・ケヤキ

【EVENT】big little people cafe

【日程】2011/8/19(金)
【時間】12:00 open 19:00 close
【会費】入場料(1ドリンク代として300円)
【場所】ラ・ケヤキ http://www.lakeyaki.com/access/

夏休み、金曜日の午後、
親子でラ・ケヤキでのんびりお茶をしながら、
気楽なワークショップに参加しませんか?
ラ・ケヤキにオランダからお友達が遊びにきます。
建築家のフェムケさんと、デザイナーのアラードさんです。
その仲間も、楽しい子供のためのワークショップや人形劇を開催してくれます。
午後の昼下がり、1人でも、親子でも、のんびり遊びにきて下さいね。
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【楽しい事】
1)アラードとおもちゃづくり:ペットボトルロケット(参加費300円)小学生以上

2)フェムケと遊ぼう:お絵描き、人形劇(参加費300円)幼児

3)映画上映:海外のアニメ映画の上映を随時行います(参加費無料)誰でも

4)瞳さんとかわいい花瓶づくり:ラ・ケヤキの庭を探検!植物を見つけて白いちいさな花瓶をかわいく仕上げます。(参加費:300円)

5)森弘子さんと「tanaをつくろう!」:段ボールで棚をつくります(参加:1,000円)小学生以上
★予約制:コチラから
または、FAX:03-3560-2047
お名前、お電話番号をご記入の上、メールかファックスにて【棚プロ参加希望】というタイトルでご連絡下さい。時間など詳細は改めてご連絡します。
★解説:東北ボランティアを続け「被災地に棚を届けよう!」と思いついた森さん。避難生活を送る方に、自分たちの手でものをつくる楽しみや、つくったものを使う喜びも同時にお届けできればいいなと思い、棚をつくるワークショップを被災地で開催予定です。今回はその実験!!皆さん協力して下さい。組立て、絵を書いて、じぶんだけの"tana"をつくりましょう。

【備考】
汚れてもいい服装でご来場下さい。

【カフェ】
美味しいコーヒーや紅茶を入れて、クッキーとその他素敵なスイーツをご用意してお待ちしております。

【講師プロフィール】
〈フェムケとアラード〉
When Allard Roeterink and Femke Bijlsma are not teaching kids workshops, they teach at art schools, make art installations or work as architect and product designer.
After spending five years in Tokyo, they now live in Amsterdam, The Netherlands. Some of their playful projects can be seen here:
http://www.roeterink.com
This summer they are back in Japan, doing workshops with kids and showing the country and its people to their own son [5yrs] and
daughter [3yrs].(近日中に翻訳します!)

〈大西瞳〉株式会社マインドスケープ チーフプロデューサー、一級造園施工管理技術士、グリーンセイバーマスター、NPO芸術家と子どもたち アドバイザー、NPO南房総リパブリック 理事他。
植物に関するデザインを幅広く行い、最近では、環境、農業、雑草に深く関わり始めている。
四歳女児の母。

〈森ひろこ〉現在都内の設計事務所に勤務。震災1ヵ月後より宮城県石巻にて、ボランティア団体を通して避難所の 手伝いをしていく中で、避難所や仮設住宅内での棚の必要性を感じ"tana*project"を始動。特技は思い立ったらすぐ身軽に遠くに行けること。 

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by LS_LAB | 2011-08-02 15:35 | ラ・ケヤキ

【EVENT】インタビューの教室 ラ・ケヤキ編10月にもう一度→キャンセル待ち受付中

「インタビューの教室10月」はおかげさまで予約人数に達しました。キャンセル待ちは受付けております。詳細はこちら→http://www.livingworld.net/interview1110/
【日時】2011年10月29, 30日(土/日) 両日とも9:00〜21:00/通い型
【ファシリテータ】西村佳哲
【場所・共催】ラ・ケヤキ(東京・四谷) http://www.lakeyaki.com/access/
【参加費】18,000円
【定員】12名(先着順)
 
定員超過した9/18,19のクラスの追加版として
ひとの話をきく、感覚と技術をめぐる2日間
 
「インタビューの教室」の週末2日間版を、東京都心部の別荘のような邸宅「ラ・ケヤキ」で開催します。
ひとの話を「きく」感覚と技術について、インタビューというかかわり方を通じて学び、試し、味わえる場をつくります。
僕(西村佳哲)はインタビューの最中、なにをしているのか? を、一つのサンプルとしてお伝えしながら、参加する方々が、各自のインタビューや「話をきく感覚と技術」を吟味する機会を形づくりたいと思います。
 

東京の一角とは思えない庭の緑の深さ。千駄ヶ谷駅から徒歩10分ほど。
◎持ち物:
  ・ノート、筆記用具
  ・クリップボード
  ・ICレコーダー(ないしテープレコーダー)
   +ヘッドフォン or イヤホン など
 
◎お申込み方法:
 以下の事項を、9/25(日)までにメールでお送りください。(先着順で受付け、定員になり次第キャンセル待ちに移行します)
 ・お名前:
 ・連絡用メールアドレス:(複数可)
 ・連絡用電話番号:
 ・ご住所:
 ・ご年齢:
 ・性別:
 ・お仕事・専攻など:(差し支えのない範囲で結構です)
 ・お申込みの動機:(必要ですが選考時の素材にはしません)
 送付先:interview1110@livingworld.net
 
◎お申込み完了までの流れ:
催行人数の10名に達した時点で各人に連絡します。1週間以内を目処に参加費をお振り込みいただき、その確認をもって参加申込み完了となります。
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by LS_LAB | 2011-07-22 18:49 | ラ・ケヤキ

【EVENT】ジョイセフ おうちカフェ開催します

【日時】2011年7月23日(土) 13:30~18:30 (開場13:00)
【会場】La Keyaki (JR千駄ヶ谷駅 徒歩10分)http://www.lakeyaki.com/access/
【入場料】500円(1ドリンク付き)

アフリカ・ザンビアの妊産婦さんの命を守りたい―そのために、ジョイセフは日本の支援者からの寄付で、病院まで遠く離れたところに住んでいる妊産婦さんも出産前後に安心して宿泊できるマタニティハウスを建設しました。
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マタニティハウスのデザイン・設計に多大なる協力をしてくださった建築家、遠藤幹子さんが、先日、ジョイセフスタッフと一緒に完成したハウスを見届けてきました。
遠藤幹子さんからのホットな「ザンビアトーク」を皆さんと共有したく、「おうちカフェ」を開催することになりました。皆さん奮ってご参加ください。ご家族で、ご友人と一緒に、大きなケヤキの木のあるおうちに遊びに来てください。お子さま連れも大歓迎です。
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【タイムスケジュール】13:00 会場OPEN
 〈ケヤキの見えるお部屋〉
 ・13:30-15:00:遠藤幹子さんとザンビアトーク (参加費 500円 ※定員40名 予約制)
 ・15:00-15:30 休憩(フリータイム)
 ・15:30-16:30
 ・ヤギさんワークショップ(参加費700円 ※定員20名 予約制)
 ・16:30-17:30 休憩(フリータイム)
 ・17:30-18:30 トークディスカッション13:30~17:30
 ※「遠藤幹子さんとザンビアトーク」「ヤギさんワークショップ」の両方に参加される方は、1000円でどちらのイベントにもご参加いただけます。

 〈森の中の畳のお部屋〉
 ・写真展×ものづくりワークショップ×販売
 (参加クリエイター:栗原訓、ユーゴ、やまもとゆみ、横張亜樹)


【主催】遠藤幹子×ジョイセフ
【共催】ラミュゼ
【協力】栗原訓 (フォトグラファー)
     ユーゴ (touta)
     やまもとゆみ (きものデザイナー)
     横張亜樹 (シュシュ)
【予約】 予約制のイベントは以下サイト内よりご予約受け付けております。
      http://www.joicfp.or.jp/
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by LS_LAB | 2011-07-13 09:50 | ラ・ケヤキ

【EVENT】Be Nature School「自分という自然を生きる vol.2」

【日時】2011年7月3日(日)13:00開場
【場所】ラ・ケヤキ新宿区内藤町1-6   千駄ヶ谷駅徒歩10分
  http://www.l-amusee.com
【定員】30名
【会費】8000円(第一部及び第二部の縁側ごはんの会のドリンク・食事代含む)  
【プログラム】
 〈第一部〉・トークセッション&ワークショップ・13:30-17:30
  ●トークセッション
  いま、はじめて語る。志村季世恵&松元恵の浮かんだり沈んだりの人生航路。
  ●ワークショップ
  一人ひとりが見つける、自分なりの「突き抜けスイッチ」

 〈第二部〉・縁側ごはんの会(交流会)17:45-19:30
  季節を感じる身体に染みいるごはんと飲み物を、ケヤキの庭を眺めながら、
  縁側で楽しみます。

あなたの生活は、3/11以降、変わりましたか?それとも変わった様に見えて、実は変わってないですか? 社会状況はめまぐるしく動いていますが、どんな影響を受けていますか?家や職場はそのままだから、いままで通りだって言えますか? なんだか、変わったような変わっていないような、変わりたいのに、変えたくないことがありそうな、そんなアンビバレンス(両面価値感情)はありませんか。
 私にはあります。だから正直ちょっとしんどい。でも今回の震災は、もうちょっと先だと思っていた変化を、一気に早めただけなのだと思います。 気づいていたのに、蓋をしたり、流していたものが、ぐぐっと迫ってきたので、アンビバレンスにのだと思います。
そんな時の解決方法はきっと自分なりに突き抜けること。 今回は3.11以前からずっと突き抜けた人生を歩んできた、強き女性をお招きし、突き抜けるコツを学びたいと思います。
 トークセッション&ワークショップで突き抜けるコツを学んだあとは、身体にしみいる縁側ごはんで満たされて元気になりましょう。

Be-Nature School代表・森 雅浩 

vol2ケヤキチラシ第2回.pdf
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by LS_LAB | 2011-06-24 11:25 | ラ・ケヤキ

【EVENT】インタビューの教室 ラ・ケヤキ編

【日時】2011年9月18, 19日(日・月祝)
    両日とも9:00〜21:00/通い型
【ファシリテータ】西村佳哲
【場所・共催】ラ・ケヤキ(東京・四谷)
    http://www.lakeyaki.com/access/
【参加費】18,000円
【定員】12名(先着順)
 ※詳細は以下のサイトをご確認ください。
http://www.livingworld.net/interview1109/


インタビューの教室・ケヤキ編
ひとの話をきく、感覚と技術をめぐる2日間
 
「インタビューの教室」の週末2日間版を、東京都心部の別荘の
ような邸宅「ラ・ケヤキ」で開催します。
ひとの話を「きく」感覚と技術について、インタビューという
かかわり方を通じて学び、試し、味わえる場をつくります。
僕(西村佳哲)はインタビューの最中、なにをしているのか?
を、一つのサンプルとしてお伝えしながら、参加する方々が、
各自のインタビューや「話をきく感覚と技術」を吟味する機会を
形づくりたいと思います。

◎持ち物:
  ・ノート、筆記用具
  ・クリップボード
  ・ICレコーダー(ないしテープレコーダー)
   +ヘッドフォン or イヤホン など
 
◎お申込み方法:
 以下の事項を、8/12(金)まで にメールでお送りください。
 ・お名前:
 ・連絡用メールアドレス:(複数可)
 ・連絡用電話番号:
 ・ご住所:
 ・ご年齢:
 ・性別:
 ・お仕事・専攻など:(差し支えのない範囲で結構です)
 ・お申込みの動機:(必要ですが選考時の素材にはしません)
 送付先:interview1109@livingworld.net お申込み受付中
 
◎お申込み完了までの流れ:
催行人数の10名に達した時点で各人に連絡します。1週間以内を目処に参加費をお振り込みいただき、その確認をもって参加申込み完了となります。
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by LS_LAB | 2011-06-22 11:01 | ラ・ケヤキ


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